これは、特に花粉症の人に注意して欲しいんですが、クリーニングに出して帰ってきた服をクローゼットやらタンスにしまう時に気を付けて欲しいのが、花粉を付着させないと言う事になります。

特にクリーニングから帰ってきて、クリーニング屋さんがかけたビニール袋を外して別の袋やカバーをかける時に、知らず知らずのうちに花粉が付着してしまう時があるのです。

今、着ている服に偶然付いていた花粉が付着してしまうパターンが多いのです。

何故花粉が付いてしまうとよくないのかと言うと、秋になり寒くなってその服をまた着よう!となってクローゼットなどから出した瞬間!、うっかり花粉症の症状を発症してしまう可能性があります。

その時はもうアレルギーを発症する花粉の時期ではないので、普通に考えると風邪ひいたかな?程度で済まそうとしますが、実はアレルギー性鼻炎だったり湿疹だったりが発症してしまう場合があるので、別の病気として認識されると症状の緩和が遅くなるかもしれません。

ので、そろそろ冬の服をしまう!または、もうしまった!という方は、今一度服を見直したり、突いている埃を払ったり服にも使えるヘッドを使って掃除機などで吸い込んでおくと良いでしょう。

最近の子供は成長するのが早い?

実は我が家の息子なんですが、小学生の時まではフツーに子供って感じだったのに、中学生になった途端オッサン化が促進していて止まりません。

最近は特にヒゲが濃くなってきていて、毎日ヒゲソリでヒゲを剃ってから通学するようになってしまいましたね。

去年の今頃はまだ全然ヒゲの気配も何にもなかったというのに、たった1年でこうも生えてきてしまうモノかと思うと何か、子供時代ってあっという間に終わってしまったなぁ。と、過ぎ去りし幼き日々を懐かしんでしまいますね。

そんな感じでヒゲに翻弄されていたら、何と今度はわき毛が生えてきたそうなんです。

お風呂で体を洗っていたら脇に何やら毛のような感触が!ということで鏡でよく見たら、わき毛だった!と言いながらわき毛を見せてくれたので、あーあ、またオッサン化が促進してしまった・・・と在りし日の幼い姿を脳裏に浮かべるのです。

が、それもこれも子供が成長している証しという事で、喜ぶべきなんだろうとは思いますが、段々我が家のオッサン率が高まるかと思うと、別の意味で憂鬱な気分になるのは言うまでもありませんー。

最終防衛ラインである次男がまだ、子供という感じなので、いつまでも子供でいてほしいですが、彼もまた中学生くらいになると長男のようにオッサン化が始まってしまうので、あと数年子供な次男を堪能したいと思います。